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在宅勤務での「燃え尽き」、ニュース企業の対応策は?:追加の有給休暇と心のケア

ニュースメディアで働く者たちにとって、現在のような状況下にともなう緊張と混乱に苛まれるのは、勤務時間だけではない。この非常事態について報道する立場上、それは常に彼らの心の中心を占めている。それに対処するため、さまざまな企業が従来とは別枠の手当や特典を新設している。

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DIGIDAY[日本版]DIGIDAY[日本版] 2020/07/05(Sun) 11:00

「情報の黙示録」: BuzzFeed のG・シルバーマン氏、誤報・捏造を追い詰める

米DIGIDAYが毎週お届けしている番組「ザ・ニュー・ノーマル(The New Normal)」の最新エピソードで、BuzzFeed Newsのメディア編集者であるクレイグ・シルバーマン氏は、「我々は、情報の黙示録とでもいうべき渦中にいる」と語る。「誤報」や「捏造」をめぐる最新情報を同氏に訊いた。

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DIGIDAY[日本版]DIGIDAY[日本版] 2020/07/04(Sat) 12:00

さらに長期化する、デジタルメディアへの「支払い」期間:「いまはとにかく、金が現れない」

デジタルメディア業界では、支払い期間が長期化し、延滞が常態化している。これはコロナ危機以前からのトレンドだ。ファクタリング企業オーレックス(OAREX)によれば、支払い期間が長期化しているだけでなく、支払いの遅延も常態化しているようだ。

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DIGIDAY[日本版]DIGIDAY[日本版] 2020/07/03(Fri) 16:50

美容ブランド各社も、 Facebook 広告のボイコットに参加: 「変化を求めていると認識してほしい」

米国でSNS上のヘイトスピーチ抗議キャンペーン「ストップ・ヘイト・フォー・プロフィット(Stop Hate for Profit)」が広がりを見せている。同キャンペーンには、いまや120社以上が参加するなか、ビューティーブランドからもFacebookとインスタグラムへの広告を停止するところがでてきた。

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DIGIDAY[日本版]DIGIDAY[日本版] 2020/07/03(Fri) 11:50

ウィリアムズ・ソノマ は、いかに危機の勝者となったか?:20年以上のデジタル投資が奏功

家庭用品小売企業ウィリアムズ・ソノマは長年、デジタルサービスに投資を続けてきた。その結果、現在の危機がデジタル世界での優位性をさらに加速させた。直近の四半期、同社のeコマース事業の売上高は31.2%増の12億4000万ドル(約1332億円)を記録。売上全体に占める割合は71%となった。

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DIGIDAY[日本版]DIGIDAY[日本版] 2020/07/03(Fri) 08:50

デジタルイベントを、データ戦略の機会とみなす媒体社たち:「デジタル情報の宝庫だ」

現在、デジタルイベントが過剰なほど開催されている。パブリッシャーたちは、そこから価値を絞り出す方法を見つけ出すため、イベントを利用してファーストパーティデータを収集し、ビジネスの他の部分の収益化につなげられる方法を検討している。そして、最終的にはサードパーティCookieへの依存を減らそうとしている。

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DIGIDAY[日本版]DIGIDAY[日本版] 2020/07/03(Fri) 06:50

ニュースに対価を払う、Googleの「懐柔姿勢」に疑問の声:「規制に先を越されないためだ」

Googleは、昨年9月にフランスで、パブリッシャーのニュースコンテンツにライセンス料を支払う契約を結ぶことはないと述べたあと、方針を180度転向した。この転向の背後にある事情を理解するひとつの方法は、プロジェクトを実施している場所(および相手)、もしくは実施していない場所の規制に目を向けることだ。

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DIGIDAY[日本版]DIGIDAY[日本版] 2020/07/02(Thu) 16:50